イギリスのR大学に留学していた近視読者ことミコーバーの日々の生活を描いたブログ。
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20170206:ご飯アタックなのです!
2017年02月06日 (月) | 編集 |
2月6日。


月曜日である。



今日は先日(3日)と同様、特殊な業務のために職場へ。


午前中から黙々と作業を行う。先日は急に体調を崩してどうなることかと思ったわけだが、今日来てみると、私に限らず周りには体調の悪そうな人が多く、若干戦々恐々とするが、とりあえず大きな問題はなく、作業の方も順調に進み、1時過ぎにはすべて終えることができた。


そのまま弁当をもらって自分の研究室へ。
ここで昨日に続いて論文を8本ほど読む。途中、昼寝をしたりと休憩するシーンもあったが、一応「今日はこれをやるぞ!」と行く前から思っていたことはすべてできたので、それなりに満足。
午後6時頃に職場を離れ、カレーを食べて帰宅する。


家に着いたのは夜7時過ぎ。そこからちょっとタブレットのアプリで遊んで気づいたら9時前になっていたのはご愛敬。まったく、近頃のアプリは油断も隙もない。


その後もネットサーフィンをしたり、お茶を飲んだりとゆったり過ごした後、風呂に入って今に至る。なかなかに充実した一日だったと思う。


さて、前述のように、今日はお弁当が支給されたわけだが、今日のような特別な業務の場合、たいていはお弁当が出されることになっている。


入試弁当



このお弁当であるが、うちの場合仕出し業者は3つくらいある。そして状況に応じて異なる業者の弁当が支給されるのだが、今回のような業務の際にはその中でも比較的よい業者のものが提供される。試みに写真を載せてみるが、なかなか見た目も美しい弁当ではなかろうか。


ただ、この弁当、一年目から感じていることなのだが、一つ大きな疑問がある。






「なぜ、こうもご飯が種類豊富なのか?」







見ての通り、おかずごとにはこの中で区分けされており、いろいろなものがちょっとずつ食べることができるという仕様になっている。まあそれはよいのだが、問題は見てもらってわかるように、炭水化物、さらにいうならば、ご飯がやたらと多いのである。全面に3種類、さらにはお寿司のようなものもあって、分量としては半分近くがご飯という印象である。

なるほど、言われてみれば普通のお弁当でも、だいたい弁当箱の2分の1から3分の1はご飯で占められており、それを考えれば不自然な分量ではないのだろうが、こう、分ける形で「ご飯」「ご飯」「ご飯」と攻めてこられると、若干「?」が頭に浮かばずにはおれない。

まあ、なんだかんだで味がよいからいいんだけどね。
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