イギリスのR大学に留学していた近視読者ことミコーバーの日々の生活を描いたブログ。
20161127:When Shall These People Meet Again?
2016年11月27日 (日) | 編集 |
本日は友人iの結婚式当日。

ホテルのチェックアウトが10時ということもあり、会場のある駅について見ると、開宴時間の1時間前だった。
流石に早く着すぎたかな、と思い、さてどうしようかと思案していると、どこかで見たことがあるような人物が、駅の看板の写真を撮影しているではないか!

このタイミングでわざわざこの、他にあまり何もなさそうな駅の看板を撮影している人間は関係者に違いない、と思い、よく見ると、これは間違いなく同じ要件でこの地を訪れたと思われる友人Tであった。聞けば、今日は受付を頼まれているとのこと。で、そこからは一緒に会場に向かう。

会場は駅からすぐ、とのことだったが、パッと見よくわからない。仕方ないので近くにいたおばちゃんに聞いてみると、灯台下暗しとはまさにこの事、本当にすぐそこで、あまりに近いので気づかなかった(もう一つ、なんちゃらセンターという表示が出ていて、紛らわしかったのだ)。


会場に行くと、すでに見知った顔が複数名。最終的には肝心のi本人を含めて9名の懐かしい顔が集うこととなった。
人によっては大学生時代以来一度もあっていない人もいるので、実に十数年ぶりである。

さて、これと同じメンバーが次に集うのはいつになることやら。

まあおそらく、一番可能性が高いのはアレだろうが。
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コメント
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2016/11/28(月) 14:57:54 | | #[ 編集]
Re: タイトルなし
おお、よもや本人からコメントが来るとは。
そうだよね、やっぱり「アレ」だよね。

> 昨日はどうもありがとうございました。
> 次はやっぱアレだよな。
2016/11/28(月) 15:28:09 | URL | Micawber(ミコーバー) #-[ 編集]
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