イギリスのR大学に留学していた近視読者ことミコーバーの日々の生活を描いたブログ。
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嗚呼、オソロシキカナねったいや
2011年06月29日 (水) | 編集 |
今、帰りの電車を待ちながらタブで文章をうっている。最近の技術の向上により(ただしこの技術とは私のフリック入力のテクニックのことだが)、iPodでもなかなかよいスピードで入力することができるようになった。しかし、両手でタブを持ち、ある程度サイズの大きいソフトウェアキーボードで入力するのもまたスピーディーでよい。やはりこれくらいのサイズがあれば入力もしやすいなあ、と強く思う。それにしても、ついこの前まではソフトウェアキーボードは打ちにくくて仕方なかったのだが、やはり人間の慣れとは凄いものだと感じる。


さて、東京の方もそろそろ厳しくなってきたとのことだが、ここのところの関西の暑さといったら、もう夏本番と言いたくなるような状態である。今日も朝家を出て(正確には目覚めた段階から)その暑さにうんざりさせられた。本当に、


あつっ、


と口に出してしまうような気温なのだ。もちろんこれは大学についてからも変わらない。前もいったが、うちの研究室は空調管理がとても厳しいため、時に室温が外の温度より高く感じることさえあるのだ。最近はさすがに日光を浴びない分だけ室内の方がましになってきたが、快適と言える状況ではなく、かなり体力を奪われてしまうため、昼間の眠気は尋常なものではなかった。

それにもまして辛いのが、肩より上の部分の痛さ。どうやら夜、暑くて寝苦しいために寝相が悪くなり、知らぬ間に首や肩を痛めているようだ。おかげで緊張性頭痛を誘発してしまい、正直たまったものではない。まで熱帯夜と呼べるような段階ではないのにも関わらずこの状態、これが真夏になったらいったいどうなるというのか。


このじょうきょうはどげんかせんといかん!
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