イギリスのR大学に留学していた近視読者ことミコーバーの日々の生活を描いたブログ。
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Kyotoのホテルでソフトウェアキーボードについて考察しているのは他におるまい
2011年06月05日 (日) | 編集 |
本日はいつもよりだいぶ短めでお送りする。

ライフタッチノートを獲得以降、基本的には結構長めの文章を書いてきたが、なぜ今日に限って(まあ昨日も体外短かかったが)短いのか。

実はこれ、iPadで入力しているのだ。

そして私は今、家にはいない。
京都にある某ホテルにいる。

今日は昨日の学会の続きのようなもので、招聘したJD先生の京都観光案内を担当していたのだ。そして夕方にそれが終わったのだが、知っての通り、私は明日朝が一週間で一番忙しい日といってもよい。というわけで、朝から移動で疲れるのを避けるためい、今回は近場にホテルをとった次第である。

このホテルは初めてだが、めずらしく無線LAN完備で、簡単にiPadをネットにつなげる。それでいてかなり安いので、こちらとしてはとてもありがたい。もし良ければ、また後日似たような機会に活用するとしよう。

しかし、これくらいの文章を打った事は無かったが、さすがにそれなりに画面が大きいおかげで(それと、画面の感度が非常に良いというのも大きいが)、ソフトウェアキーボードも結構打ちやすい。今はまだハードウェアキーボードが主流だが、数年してタブレットがもっと発達したら、ソフトウェアキーボードが主流になってくるのかな。少なくとももっと存在感を増してくる事にはなるだろう。
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