イギリスのR大学に留学していた近視読者ことミコーバーの日々の生活を描いたブログ。
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世の中シンプルなものほど曲者
2011年05月09日 (月) | 編集 |
昼食完了。

あ、これは大学で書いている。
昼食を終え、職場に戻り、さあ、今からお昼の仕事を始めるぞ、まずは、、、というところで、ライフタッチノートを開いてこの下書きを書き始めた次第である(苦笑、まあ今日あたりは学生さんほとんど来ないし)。

昼食は、うちの食堂のハッピーセット270円を頼んだのだが、これがチャーハンとスープというシンプルな構成。これではさすがに足らないかな、と思い、外の温度が高いこともって、冷や奴を追加した。

ところが、である。どうやら私はハッピーセットを甘く見ていたらしい。というのも、これがただのチャーハンとスープではなかったのである。このチャーハン、相当大盛りだったのだ。もちろん、大盛りといっても、大食漢の人間、あるいは並程度の食欲の持ち主ならば十分簡単に食べられる量と思うが、私のような胃の小さい人間からすると、圧倒されるような分量である。おかげで、このシンプルなセット+冷や奴で満腹になってしまった。

満腹になる=眠くなる、というのが人間の悲しい性である。
果たして、私は昼間の勤務を全うできるのか!


アホなこといってないで仕事を再開するとしよう。


帰宅中追記。

今日は暑い。特に夏の暑さで有名な京都はひどかった。もうスーツの季節ではないぞ、と強く感じさせられる。
だが、そんな状況にも関わらず、我が研究室(私の職場)はなにやら暖房っぽいサムシングが稼働しており、やたら蒸せる。どうしてこういう仕様になっているのか。今から本格的な夏が心配になってくる。

ついでにいうと、今日は連休明けということもあったのか、朝の電車の混み具合が半端じゃなかった。もう大学にたどり着く前からグロッキーである。ついでにいうと、授業の方もいつになく盛況(人数が多い、という意味で、学生のやる気万全、という意味ではない)だった。ただ、授業は結構辛い。どうやって授業をやったものか、、、悩みの日々である。
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