イギリスのR大学に留学していた近視読者ことミコーバーの日々の生活を描いたブログ。
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ケーキこわい、、、ことはない!
2011年03月21日 (月) | 編集 |
本日も昨日に引き続き雨模様の一日になってしまったが、今日はおなじみのi(笑、我ながらこの表現を気に入ってしまった)とは全く別の方とケーキを食べてきた。私は基本お酒はそれほど飲まず、むしろ甘いものの方が好きな人間なので(ついでに昼型人間なので)、お誘いがあればケーキは毎日でも食べに行ける人間である。もちろん、カロリーと健康を気にするのでそんなことは決してしないけれど。。。なにはともあれ、京都へ戻る途中でわざわざ下車していただいたことに感謝である。


ちなみに、イギリスの皆さんに恨まれることを覚悟の上で本日のケーキをアップしてみると、こんな感じ。


20110321


いやほんと、経験者として語りますが、イギリスのケーキとはえらい違いですよ!



その後、しばし買い物。
ヤマダの電池が、エネループまで含めて全滅しているさまに唖然呆然とする。
東京で買い占めが横行していると聞いていたが、よもや関西までこの波が押し寄せているとは思いもよらなかった。ついでに懐中電灯とラジオまで完売していて、これはもう、ちょっとヒステリー起こしすぎ、という感じである。うちの家はちゃんと平時から電池も懐中電灯もラジオも確保しているが、電池は電子辞書等でしょっちゅう使うため、いくらあっても困ることはない。どこかで見つけることができたら、是非一つ(パック)買っておきたいところである。あさってK大に行くけど、生協はどうなのかなあ。。。


80. The matter grows in interest. (745, The Reigate Squires)21.3

「この事件は面白くなってきたぞ。」


事件を調査していくにつれてホームズが述べたセリフ。
ここで、grows inとなっているところに注意が必要だ。
grow、というのは勿論「成長する」という意味の動詞であるが、この場合は直訳するなら、「興味という点で、成長している」という文章になっている。つまり、色々な観点、要素があるけれど、そのなかでも「興味」という問題において、成長している、ということが言いたいがために、grows in interestという表現を使っているのである。
こういう、「~の点で」という意味でinを使う、というのは、覚えておいたほうが良いパターンであろう。
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