イギリスのR大学に留学していた近視読者ことミコーバーの日々の生活を描いたブログ。
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寒いなら、丸くなればよい!
2010年12月16日 (木) | 編集 |



実践例がここにある。

今日は3度目となる動物病院訪問。紬を連れていってきた。

今回は初回に診てもらった女の先生が担当。前回は男の先生で、紬は妙に怖がってしまい、挙句の果てには家に帰ってきてから吐いてしまったのだが、今回はそれとは180度変化!向こうでもおとなしく、しかしそれでいて元気。先生からお菓子をもらってパクパクと食べ、家に帰ってきてからもピョンピョンと飛び跳ねる。やっぱり若い女の先生が良いんですかねえ。ちなみに紬自体は名前でも分かるとおり、女の子である。

すこやかに成長しているが、やや痩せ気味とのこと。もう少し食べ物を与えても問題ないらしい。やはり桜のことがあるので、つい食事量をセーブしてしまっているのがその原因だろう。もっとも、犬はいくらでも食べたがるものなのもまた事実。このへんのさじ加減は難しいところである。

なにはともあれ順調に大きくなっているようなので、何よりだ。



なお明日あたり、ミコーバー自身に関わる重要な記事をアップする予定。
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コメント
この記事へのコメント
紬ちゃんvv
すくすくと育ってますねぇ。
うちの愛犬たまいくんも、女の先生が大好きみたいです。
男の先生が注射器を持っているのを見て、もらしてしまったことがありますが、女の先生に見ていただくとわりと平気な顔をしています。

犬は若い女性が好き、という噂は本当でしょうか(笑)。
2010/12/18(土) 10:03:51 | URL | にむ #Ybw1CIdM[ 編集]
Re: にむさん
いつの間にかコードネームがあちら同様平仮名になってますが、それはさておき(笑)。

すくすくと育っております。
どうして女の先生が隙なんでしょう?やっぱり、癒されるというか、落ち着くんでしょうか。
実はうちの紬もこの前男性の先生に見てもらったときは、緊張して漏らしてしまっていました。普段からそういうことのない賢い犬なんですが。。。ただし、もらう餌は男性であろうと女性であろうと、きっちり貰っていました(苦笑)。
2010/12/24(金) 14:18:14 | URL | Micawber(ミコーバー) #-[ 編集]
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