イギリスのR大学に留学していた近視読者ことミコーバーの日々の生活を描いたブログ。
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静止していない寮の中で
2009年09月21日 (月) | 編集 |
イギリスはもうすぐお昼、という時間帯である。


さて、どうやらお隣さん(向かいか文字通り隣)の部屋に、新しい生徒が入るようだ。先ほどからやたらと外が騒がしくなっている。男女三人の声が聞こえたため、最初は


「3人もいっぺんに来たのかよ!!」


と思ったのだが、会話を聞いていると、どうやら男の子が一人入るようで、後は一緒に視察に来た両親、という感じのようだ(間違っているかもしれないが、これはそのうち分かるだろう)。まだ会っていないが、きわめてやかましそうな感じなので心配だ(笑)。


ちなみに、イギリス人っぽい。少なくともアジア人ではない。
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コメント
この記事へのコメント
良い子だといいのですが・・・
やかましそうな子ですか。。。両親と一緒なら、甘やかされた子なのですかね?うちの寮も、最近新たに中国人2名を迎えたのですが、いわゆる「小皇帝」「小皇后」、わがままなお坊ちゃま、お譲ちゃまで、やや手を焼いています(苦笑)なんとか、衝突を避けようと努力中です。その新しい子も、第一印象と違って良い子であることを祈るばかりですね。
2009/09/21(月) 15:46:51 | URL | Little Nell #-[ 編集]
Re: Little Nellさん
というわけで、結局まだ新しい学生さんは一人も来ていません(笑)。ちょっと早とちりをしてしまいました。
一応正規には27日から入寮ですから、しなるほど、こういう現状を考えると、僕が来たのが「too early」と言われるのがよく分かる気がします。

> いわゆる「小皇帝」「小皇后」、わがままなお坊ちゃま、お譲ちゃまで、やや手を焼いています(苦笑)

これはちょっと大変すぎますね。お疲れ様です。共同生活ですから、どんな相手なのか、本当に重要になりますよね。僕がこれまで会ってきた前任者(前に住んでた人たち)は比較的まともな人たちだったので、そうであることを祈るばかりです。
2009/09/21(月) 19:08:53 | URL | Micawber(ミコーバー) #-[ 編集]
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